絵筆と鉛筆 気ままな旅 

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
男鹿半島 2017年 no13


 小さな漁港だがどこを切り取っても絵になる。
 時間に余裕のない者には大変ありがたい場所だ。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 22:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no12


 入道崎崖下の舟屋。

 もう使われていないのか、近づいて見たが人が動いた痕跡がない。
 散乱した物にどう見ても繋がりがないのはその証拠か、と想像してみる。
 この舟屋も風化するのかと思うとちょっと寂しい。
 ・・・・・スケッチした後ろにはハングル文字の漂着した船の破片が浮いている。
 一層船小屋が寂しそうに見えた。 ・・・。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no11


 船が繋がれ、静まりかえっている。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 20:13 | comments(2) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no10


 西黒沢漁港。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no9


 入道崎の崖下には二カ所のスケッチポイントがあるが、ここはその内の一つ。
 波打ち際で波音を背にスケッチする心地よさは格別だが、今年は折悪しくこの間近に
 歓迎しない漂流部がやってきてしまった。
 ただ亡くなっていた人には合掌。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 21:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no8




 雨後の潮瀬崎灯台。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no6


男鹿半島船川。



 入道先の先端より。

 Sさんのブログを訪問するとこれと同じ写真があり、びっくり。
 なんと私が男鹿に行った4日ほど前にこの入道崎を訪れていました。
 さらに驚いたのは、男鹿を通過し遙か北の果て竜飛岬まで行かれたようで、その精神力に脱帽です。
 加古川市から自家用車で往復・・・・もうまねができません。
 
 Sさんの年齢ですか・・・私より上です。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 18:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no5
 

 西黒沢にて。

   繋がれた船に家々と山が迫っている。
 船や家の寄りそう姿に穏やかで平和な時間が流れています。
 こういう情景が好きです。旅先ではなおのこと。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 16:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年 no4


 西黒沢にて。

 山が海岸まで迫る男鹿半島ならではの地形が見せる風景。
 俯瞰する風景は描きやすい。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 15:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
男鹿半島 2017年4月 no3


   男鹿市船川

 漁港と言うより船だまり。
 小さな岩山を生かしてかわいい船が並んでいる。
 ここに来ると心が安まる。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 20:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ RECENT TRACKBACK
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE