絵筆と鉛筆 気ままな旅

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
こおろぎの・・・・・・・
| テラ | 小林一茶の句集より | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
赤い屋根


 淡路市 生田にて  水彩 F6


もう少し秋の感じがほしいです。
 この作品に対する天の評価は×・・・・。
  
| テラ | 淡路市 | 16:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
世の中よ・・・・・・


 大きくなったはなったで早く散ってゆくしかない。世の道理であり無常。
 また、世の中で威張っている人ほど先に無常に落ちてゆくと風刺した。  以上玉城司の注釈。
| テラ | 小林一茶の句集より | 15:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
里の秋


 淡路市生田にて。木洋会写生会。    F10 油彩
| テラ | 淡路市 | 20:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
うすぎぬに・・・・・


 訳(玉城 司)
   うすい衣をまとった君のおぼらな姿、蛾眉山の月のよう。


 ◎満月でなく三日月から美人を連想したようです。正しくは三日月でした。描き間違いました。

 ◎NHKで合奏コンクール高校の部をやっていす。うまいな〜〜〜。
| テラ | 蕪村句集より | 15:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
茸狩りや・・・・・・
| テラ | 蕪村句集より | 20:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
酒を煮る・・・・・


 
| テラ | 蕪村句集より | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
酒を煮る・・・・・・


 訳 酒を煮る家の女房(女将さん)に、ちょっと惚れました。

   ・・・軽い浮気心ですかね・・・・

酒を煮る・・・暑中に酒が腐らないようにするため。
| テラ | 蕪村句集より | 20:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
うつくしや・・・・・・・


 散歩すると放置された真っ赤な唐辛子が目に入る。  これが実に美しいです。  
| テラ | 蕪村句集より | 20:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
葱しろく・・・・・・
| テラ | 蕪村句集より | 11:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
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