絵筆と鉛筆 気ままな旅 

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
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男鹿半島 2017年 no12


 入道崎崖下の舟屋。

 もう使われていないのか、近づいて見たが人が動いた痕跡がない。
 散乱した物にどう見ても繋がりがないのはその証拠か、と想像してみる。
 この舟屋も風化するのかと思うとちょっと寂しい。
 ・・・・・スケッチした後ろにはハングル文字の漂着した船の破片が浮いている。
 一層船小屋が寂しそうに見えた。 ・・・。
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |









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