絵筆と鉛筆 気ままな旅

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
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淡路市生田畑  F3

坂道を登り切ったところでいきなり眼前に見えた古い民家。
見上げる民家もいいものだ。

近づいてみると、板壁が至るところ剥がれているた。
無人だ。
| テラ | 淡路市 | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) |









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