絵筆と鉛筆 気ままな旅 

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
神々の座 朝日を受けて  ヒマラヤ連峰






連日の暑さにうんざりですね。

少しは涼しさを感じて頂ければ・・・・。

ネパールの人たちにとっては神々の座であることも含めてご覧ください。

・・・・既にアップした写真であることも含めて・・・・
| テラ | ネパール 2008 風景 | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
ネパール追想

 丘の頂付近。わずかにわき出る水で食器を洗い体を清める。


 ヒマラヤの麓ですべてが手作業の稲刈りが始まる。


 住居兼レストラン。 サランコットの丘の頂上を望む。
| テラ | ネパール 2008 風景 | 12:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
取り入れの頃
ネパールはパナウティにて




着彩に失敗。
したがいましてモノクロで。
| テラ | ネパール 2008 風景 | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
丘の村
 ネパール ポカラ(サランコット)にて

| テラ | ネパール 2008 風景 | 00:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
ネパール追想  丘に向かう道

ネタ切れにつき、駄作を一枚。

一応思い出だけは大きなものがありますので。
| テラ | ネパール 2008 風景 | 00:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
柿と桜(ネパール)


ネパールでは柿が色づけば競うように桜も咲く。
何とも贅沢な風景でした。
| テラ | ネパール 2008 風景 | 10:57 | comments(2) | trackbacks(0) |
丘の集落 サランコット(ネパール)3


この集落一カ所でスケッチが100枚は描けそう、そんないいところです。 もちろん村人の人情味に負うところも大。
| テラ | ネパール 2008 風景 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
サランコット遠望



赤丸で囲んだあたりがサランコットの丘。
山と言わずに丘と呼ぶのは、後ろに控える雄大なヒマラヤから見れば子供みたいなもの。
納得。

ヒマラヤは神々の座。
そんな大きな懐に抱かれて生きる人々の心が荒むはずがない。
ところが悪いやつが一人や二人はいる。もっともこの村の住人ではなく日本人を騙しに登ってくる若い奴らだが。
若いだけに腹が立つ。私もすっかり騙されるところであった。
救ってくれたのは二児を持つ若い女性。感謝。
| テラ | ネパール 2008 風景 | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
丘の集落 サランコット(ネパール) 2


世の中の何処にでもある「人の心」の善と悪、その両方を一度に経験した地でもある。

善の心で接してくれたのは聡明な二児の若い母親であった。
| テラ | ネパール 2008 風景 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
丘の集落  サランコット(ネパール)
| テラ | ネパール 2008 風景 | 00:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
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