絵筆と鉛筆 気ままな旅

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
野外制作 立杭




  軒下に無造作に置かれた壷が焼き物の郷らしい。
| テラ | 兵庫県内 | 21:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
坂の家


 焼き物の郷 立杭。     F6

窯元の家々が密集し、細い道が急勾配を這っている。
| テラ | 兵庫県内 | 16:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
ご神木


 油彩 F30号


 焼きものの里立杭の大アベマキの木。
 このアベマキが紅葉するとは。
 10月初めに見た姿とは大違いでびっくりしました。  
| テラ | 兵庫県内 | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
里のバス停

 篠山市丸山地区にて      水彩 F6
 
   
| テラ | 兵庫県内 | 09:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
着彩




 11月2日アップのスケッチに色を付けました。  
| テラ | 兵庫県内 | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
秋 焼き物の郷

 
 さくらの古木と古窯が似合います。秋故に尚のこと。
| テラ | 兵庫県内 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
小春日和の池畔


 鴨池にて(小野市)木洋会スケッチ。着色は後日に。
 
 小春日和がこれほど心地よいとは、久々に体験。
 
 夏に活躍したであろうボートが積み重ねられていた。


 池畔にこじんまりとしたレストランがある。
 その一部は下のようになっている。
 生の大木が大黒柱になっており、階上で意地悪く足踏みをしてみたが、さすがびくともしなかった。
 平日にもかかわらず、なぜか若い女性が多かった。

 池の向こうに小高い山が見える。更にその向こうに雪を頂いた険しい峰峰が見えれば言うことなしだが、
 とかってネパールで見たヒマヤラ連邦の姿が浮かんできた。
 

| テラ | 兵庫県内 | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
廃窯

 水彩 F8
| テラ | 兵庫県内 | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
登り窯小屋

 水彩 F6

   登り窯を上方から見る。
   中に入ってみると割れた焼き物などが多数散乱していた。
 窯そのものはまだ活躍できそうだった。
| テラ | 兵庫県内 | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
地域の神木 大アベマキ


 郷土記念物大アベマキ。丹波焼きの里立杭にて。
 兵庫県一巨木であり地域の神木として崇められている。

 アベマキを一言で言い表すとなるとちょっと難しい。葉っぱは樫の木の葉であり、またクヌギの葉にも見える。
 絵画クラブ一泊写生会での作品です。
 夕食前の時間に各自の作品を広げ合評会。
 着色前のこの作品にもいろんな感想が飛び交った。
 ・白壁の表現はどうなるのだろう。
 ・大木の表現が難しそうだな。
 ・見せ場が多くて絞りにくいな。
 ・完成が楽しみだな。 などなど。
 
 日頃生徒さんに言っている言葉がそのまま大きな逆流となって跳ね返ってきて来てしまった。
 日頃の鬱憤を晴らしているようにも聞こえるし、期待の大きさか と思ったり。
 まあ、この作品の感想を聞くのが恐ろしくもあり楽しみでもある。

 
| テラ | 兵庫県内 | 16:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
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