絵筆と鉛筆 気ままな旅

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
会話  板井原集落にて

 
 二人の女性は実際にこの場所にいたわけではありません。
 何となく人間を入れたくなりまして・・・。
 当然二人の会話が聞こえてくるでもなく、想像するしかありません。

 皆さんが想像される会話の内容を教えて頂ければ、実に楽しいでしょうな。一言二言いかがですか。
 ちなみにこの日はいい天気でした。
 またこの家は無人です。  
| テラ | 風景 国内 | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
春  板井原集落


 いい香りに誘われ近づいていくと、お婆さんがせっせと小さな枝の葉っぱをもいでいた。
 山椒の葉っぱだった。
 春の香りそのもの。 タケノコが食べたくなった。
| テラ | 風景 国内 | 20:15 | comments(2) | trackbacks(0) |
久しぶり 板井原集落


 故郷での同窓会の後、板井原集落へ。
 過去2回の訪問で見落とした所を重点的に歩く。
 あの個性ある喫茶店には入らず。

 同窓会。
  今後も毎年続けるか、それとも5年後に開催するか、いろいろ意見が出たが、
  5年後だと極端に人数が減っているだろう。という不吉な意見も出て、
  結局毎年開催となった。

どんな魅力があって皆集まるのか、炊き込みご飯のあの味ですかな。      
| テラ | 風景 国内 | 19:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
牡丹など。


絵画教室にて。
立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花。


 この花の提供者は元生物の先生でかつ校長先生。毎度ありがとうございます。
| テラ | | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
山のため池
熊本の大地震、心が痛みます。
なくなられた方、被災された方々心からお悔やみと、お見舞い申し上げます。

淡路阪神大震災のことを思い出します。
あの地震も揺れが激しく、とにかく揺れが長く、早く止んでくれ〜〜と布団の中で丸くなり叫んでおりました。
二階で寝ていた次男を一階に下ろしました。今思うと一階のほうが危険ですが、まあとっさの判断とはそんなものです。



 淡路市生田 畑地区にて。
 淡路阪神大震災の震源に近いこの地区も家屋の大半が全半壊したはずです。
 一斉になされた改修の結果でしょう、今は美しい屋根が並んでいます。
| テラ | 淡路市 | 23:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
狭い上り坂の先


 淡路市生田 畑地区。

 ここまで来るにはハンドルを握る手が硬直し、尻が宙に浮くような感覚に襲われるほどの極細の道が待っている。
 地元のおばさん達は軽トラを軽妙に操りすいすいと通り抜けていく。こりゃ芸術的。
 
 そう、見下ろす風景も芸術的。

   生田そばから車で5分ほど。皆さんどうぞ。 
| テラ | 淡路市 | 22:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
山桜の道


 このカーブを曲がると「ホタルカフェ」へ。
 6月になるとこのあたりからホタルが舞うらしい。
| テラ | 淡路市 | 21:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
山桜満開 


 淡路市生田。山の中腹に咲く山桜。

 通りがかったおばあさんに、
「きれいですね」と話しかけると、
「どこが? なにが〜〜」・・・・と。 素っ気ない返事。
 まあ、清楚な山桜にはマッチした言葉かな、と納得。  
| テラ | 淡路市 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
春の岩場  闘龍灘


 F6
| テラ | 兵庫県内 | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
制作風景 闘龍灘
 絵画教室木洋会制作風景。







 最高齢 Mさん。86歳??です。

 女性も4名参加。申し訳ないことに写真を撮る時間がありませんでした???。
 次回に最作途中の作品のどアップと共にご紹介しましょう。  
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| テラ | その他 | 22:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
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