絵筆と鉛筆 気ままな旅

旅先と日常の一こまをスケッチと写真で気の向くままに・・・・。
静かに


 流れはいたって優雅。
 しかし歩いている人たちの動きは流れと反比例。
 ・・・・・私の動きがとろいのかな!!!!!!
| テラ | 青森 奥入瀬 2016年6月 | 11:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
躍動

男鹿温泉郷は彼らの躍動によって毎晩燃えております。
| テラ | なまはげ 恩賀 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
3年ぶり なまはげ


 3年ぶりの男鹿。といえば、なまはげ太鼓「恩荷」の演奏を見なければいけません。
 若いメンバーは健在。
 いま最もまとまっているのでは。
 そのまとまりと、力強い演奏に感動しました。

 コータカ君、アスカさん、エリカさん、ああそれとラモ君、そして他のメンバー全員、また会える日を楽しみにし ています。
| テラ | なまはげ郷神楽 (秋田) | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
廃船 3年ぶり
DSCF3669.jpg

 奥入瀬から男鹿半島へ。
 大きな睡魔に襲われること3度、休憩もせずぶっ飛ばして約3時間半。 無事男鹿半島入道崎に到着。
 まず崖下の廃船はまだ健全かと確認へ。(廃船が健全かとは変な表現ですが)
  
 朽ちつつあるとはいえ、骨組みの強固さはみごと。船大工の技術の高さがうかがえる。
 3年ぶりの対面です。  
| テラ | 男鹿半島スケッチ | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
静かな流れ 奥入瀬
| テラ | 青森 奥入瀬 2016年6月 | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
阿修羅の流れ 奥入瀬
| テラ | 青森 奥入瀬 2016年6月 | 15:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
渓流


 ちょっと言い訳をしますと、この時期の奥入瀬は描きにくいです。類似色相なので。
 ポイントは流れの描写でしょうか。

 時々思います。
 北斎や広重がこの奥入瀬を描いていたなら、あのフランスの印象派の画家たちは、
 「びっくりぽん」を連発したに違いないと。
 ゴッホなんかは熱を出して寝込んだかも。
| テラ | 青森 奥入瀬 2016年6月 | 09:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
急流 奥入瀬
| テラ | 青森 奥入瀬 2016年6月 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
マンドリン


 絵画教室「木洋会」にて。
| テラ | 人物 | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
N氏のお嬢さん
 

Nさんのお嬢さんです。まだ若いですが2児の母。 描くにはちょっと緊張しました。知人のお嬢さんですから。
(絵画サークルさくらにて)
Check
| テラ | 人物 | 11:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
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